製本(中綴じ製本、リング製本、テープ製本、くるみ製本)のことならオンデマンド印刷のアクセア

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製本サービス


●アクセアの製本加工サービスは、中綴じ製本・くるみ製本・テープ製本・リング製本・ツインループ製本・ハードカバー製本・上製本の7種類の中から用途に合わせてお選び頂けます。


●中綴じ製本は所謂週刊誌の様に冊子の真ん中に2ヶ所をホチキスで固定した 製本です。中綴じ製本は主に、研修会の資料、レジュメ、会報等のあまりページ 数の多くない用途に向いています。また、中綴じ製本は、一枚の用紙に4ページ分の内容を集約するためとても経済的な製本と言えます。


●くるみ製本は一枚の用紙で本身を覆い、背を専用の糊で接着し加工します。需要の最も多い製本加工です。本の厚みによっては背表紙に背文字を入れる事が出来ます。
くるみ製本の特徴は用紙枚数にして約250枚強の用紙を一冊の本に加工出来る事です。背の加工にはラフニングと言う作業を施し、本身が簡単に割れない様、本身の接着部分に溝を切って糊がより馴染様加工しています。
くるみ製本の用途としては、報告書、書籍全般、文集などあらゆる用途でご使用頂けます。


●テープ製本は仕上りが大学ノートの様に背の部分を帯で固定した製本です。
テープ製本は帯の色が選べますのでTPOに合わせたアクセントを選択する事が出来ます。
テープ製本の用途としましては、やはり専用のノート作成が人気です。また、契約書や図面の製本等にもご使用頂けます。


●リング製本は専用にパンチで本身に穴を開け、プラスチックのリングで綴じます。リング製本の最大の特徴は360度ページの開閉が可能な点です。
リング製本の用途で最も一般的なのはプレゼン資料の製本です。リングの色もお選び頂けます。


●ツインループ製本はリング製本同様に専用のパンチで穴を開け、金属製のリングで加工します。ツインループ製本は繊細で見た目に綺麗な製本です。また、金属の止め具を使用していますので非常に頑丈です。
ツインループ製本の用途としては、個人用のノートとしての利用が多いですが、販促物としてまた、記念品としての利用価値もあります。


●ハードカバー製本は比較的安価で本格的な上製本を加工する事が出来ます。ハードカバー製本は重厚な製本素材を金属性の背止めで綴じます。表紙に金銀の文字も入れる事も出来ます。ハードカバー製本は写真集、論文等の用途にご使用頂けます。


●上製本は本格的なハードカバー製本で一冊一冊職人が手作業で加工して行きます。
上製本は、高級感がありその形も様々ですので、ご使用の用途によりご提案させて頂居ております。


上製本の用途としては論文が最も多く、形が多少違ってきますが、竣工図等の保存用の書籍にご利用頂けます。



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